アラサー会社員の暇つぶしブログ

人生30代に突入したサラリーマンのネタ帳です

食事制限をして下半身ダイエットをする

若い時は痩せていたのですが、年齢を重ねるにつれて太りやすくなりました。食べる量が増えているわけではないのに脂肪がついてしまいます。特に下半身に脂肪がつきやすいです。体の代謝が悪くなっているのだと思います。下半身が太ってしまったために、これまではいていたパンツやスカートが入らなくなってしまいました。

 

これではいけないと、ダイエットをする事にしたのですが、運動は苦手なので、食事制限をしてダイエットする事にしました。今流行りの糖質制限ダイエットです。ご飯やパン、パスタなどの炭水化物を抜くというダイエット法です。おかずは沢山食べても良いので、空腹で辛い思いをしなくて済みます。食事の前に生野菜を食べる事で生酵素を摂取する事が出来ます。


酵素は脂肪の吸収を穏やかにしてくれる作用があるので、食事の前に必ず食べるようにしました。食事制限を始めてみると、炭水化物を抜くのはかなり辛いという事がわかりました。

 

しかし頑張って続けていたら体重が落ち始めました。下半身の脂肪もかなり落ちてスッキリしてきました。これまではけなかったパンツやスカートが履けるようになったので嬉しかったです。痩せられただけでなく体も元気になったので嬉しいです。

f:id:hatehate99kun:20180904095908j:plain

お宮参りの際のママの服装とは

赤ちゃんの成長を祝って行うのが「お宮参り」です。最初のイベントということもあり、両親だけでなくて両家の祖父母も張り切ることが多いでしょう。

 

我が家では、私が幼いころからお世話になっている地元では有名な神社でお宮参りをすることにしました。私の父親のたっての希望でした。


当日、私は着物を着ました。産後の肥立ちもよい方ではなかったので体力的にもつらかったのですが、一生に一度の我が子のお宮参りなので気合を入れました。朝から、美容室でヘアスタイルと着付けをしてもらいました。主人の服装はスーツ姿で、両家の祖父母はカジュアルな服装でした。

 

厳かな儀式の中で我が子が健康で幸せな人生であることを親として祈りました。祈祷した後は、記念に写真スタジオで撮影をしました。この日のためにわざわざ遠方から駆けつけてくれた両親や義理の両親にとってもよい記念となったと思います。


出来上がった写真はリビングに飾りました。日に日に育っていく我が子の成長がこれからも楽しみでなりません。

f:id:hatehate99kun:20180904095534j:plain

食事内容を表に記録しよう

毎日の食事に気を使っている人や、献立のレパートリーを増やして食事に楽しみを増やしていきたいと考えている人もいるでしょう。そんな人は、日頃の食事内容を表に記録してみてはいかがでしょうか。

 

食事内容を記録していけば、いつ何を食べたかがすぐにわかりますし、外食や家庭で食べた食事のバランスなども簡単に把握できます。

 

また日頃、摂取していない食品に関しても知ることが出来るため、幅広く活用することができます。表を作成しておけばそれをグラフ化することもできるため、食事内容などをカテゴリ分けしておけば記録の中身を簡単に整理していくこともできます。

 

作った表は月ごと管理していけば、少しずつ情報が蓄積され、新しい料理に挑戦したいときも、今までに作った過去の料理を参考にしていくことができますので、便利です。また一緒に食べる人がいれば、どのような食事が好きなのかを把握するチャンスでもありますので、興味深い記録になるでしょう。

f:id:hatehate99kun:20180801142812j:plain

 

牛乳は熱中症予防に効果的な飲み物です

牛乳にはカルシウムやタンパク質、脂質、糖質がしっかり含まれているので、子供の成長には欠かせない飲み物ですよね。そんな牛乳ですが、実は熱中症を予防するのにも効果的なのです。


熱中症は、気温が30℃を超えたら要注意と言われていますが、牛乳は熱中症にかかりやすい子供や高齢者におすすめです。昨今では、全国各地で35℃を超えることが珍しくなくなりました。暑さに強い体を作るには事前の準備が必要です。


5月、6月には、夏に備えて暑い環境で少しきついと感じる運動を1日15分から30分くらいすると良いと言われています。運動の直後にたんぱく質と糖質を沢山含んでいる牛乳を摂取すると熱中症リスクを下げることができるのです。

 

特に炎天下の外出や運動の後に飲むと効果的です。熱中症対策に運動と牛乳の組み合わせで予防していきましょう。

f:id:hatehate99kun:20180709140944j:plain

3日間のプチ断食でもやり方を誤ると大変

3日間のプチ断食を取り組んでみたことがあります。短期間でのトライですから、気力だけで乗り切れるだろうという心境でスタートしました。しかし、満足のいく結果が得られなかったため、プチ断食を終えた後の反省点をいくつか上げていきます。

 

まずは、準備食を取り入れなかったことです。プチ断食を甘く考え、いきなり食事を控えてしまいましたが、準備期間のない断食は胃腸の準備ができていないせいか、非常に辛く感じました。

 

初日から栄養が極端に不足したせいか、集中力の低下や体のだるさなどを感じるようになり、非常に辛く感じました。後になってから考えると、準備食を用意しなかったことで負担が大きかったのだと思いますが、何事も準備が大切だと痛感しました。


また、回復食を取り入れなかったのも反省すべき点です。3日間の飢えから脱出すべく、過剰に食べてしまい、結果的に体重が増えるという失敗に終わってしまいました。プチ断食だからと準備を疎かにしてはいけないですね。

f:id:hatehate99kun:20180605154305j:plain